暮らしの中の省エネ対策

自分がやっている具体的な省エネとして、早寝早起きがあります。

暮らしの中の省エネ対策

自分がやっている具体的な省エネとして、早寝早起きがあります

●46歳 男性

自分がやっている具体的な省エネとして、早寝早起きがあります。これは非常に簡単に出来る上、健康にも寄与するところが大きいので周囲の人間にも強く勧めています。特に夏のように日が長い時期には電気料金の節約にもなるし、金額だって馬鹿にならないわけです。

最近では太陽光発電を導入して環境への負荷を減らそうという取り組みもありますが、これだと省エネには必ずしもつながらないのだから、まずは自分が使うエネルギーの総量を減らすことを考えるのが大切ではないでしょうか。その意味でも電気代の節約のための早寝早起きは効果的だし、今までの生活の質を変えることなく省エネが出来るのが大きな魅力になるわけです。

将来的には壁や天井部分に積極的に明かり取りの窓を設置して、照明なしの暮らしを実現したいものです。
夏場の早寝早起きは不可能ではないはずだし、それが現在の自分の理想の暮らし方になっています。
もしそうした理想に多くの人が共感するなら、本格的な省エネ社会が実現できるでしょう。


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